真夜中の備忘録
現実と夢との狭間で、ゆらゆらし続けて早十年近く。今、時間を無駄にしている?有効に使ってる?もっと、しないといけないこと、ない?人に会うとか本を読むとか音楽を聴くとか、文章を書くとか絵を描くとか勉強するとか、美術館に行くとか、写真を撮るとか焼くとかWEBにUPROADするとか!
ああどうしよう、未だに夢いっぱい。そして全てが叶う、否、実現可能だと信じています。自分を、すごく信じている。
しかしこの睡眠時間のなさ。自分の時間のなさ。頭の血管がいつぷつりと切れるかもわからない危うさ。綱渡り。でも、人生に無駄なことなど、ないの。ひとつも。悲観的なことは言わないでほしい。そう思わないと、やってられないような日々であることも、言われなくても、判っている。
金縛りによる幻覚とか幻聴とか、微熱とか咽喉痛とか。もう体力的にも限界に近いですが。つまらなくなったとか最近よく言われるので、悔しいから書き留めておきます。何ひとつ、まだ諦めていないということ。
あと私は好きなひととお酒をのむことが好きなのであって、お酒が好きな訳ではないということ。
高校生の頃から早く年をとりたいと思い続けていて、(尖がっていたので年相応になりたかった)そのMAXが三十歳だったけど、目前にして正直、怖気づいてきたこと。でも自分は何歳になっても変わらないと思う。
そして電話もメールも手紙も全くまめじゃないから連絡とれていないひとばかりだけど、会いたい人が沢山いること。
取りあえず、ここまで。もう眠いから。
おやすみなさい。잘 자라!
コントロール不能な時期もあるさ。
しんどいことに挑んでるんだから、
しんどくて当たり前。
でもそれって、すごいよね。がんばってるよね。
どんなときでも、てんはてんですよ。
今「できること」に真剣に取り組むしかないね。幸い、やりがいあるし。
もっともっともっとって、自分に色々求めすぎているのかも。
ん。時は過ぎ行く、
それでいいよね。思いさえ持っていれば、
keepon keepon
そうね。思いは永遠に不滅です。今日も万歳しながら眠るよ。
ありがとう!